<2006年の活動>


・エコプロダクツ2006 特別シンポジウム
「環境金融が生み出す新しい社会の潮流」  終了しました
          主催 日本政策投資銀行、日本経済新聞社

日時:2006年12月15日(金)午後1時~同4時
場所:東京ビッグサイト 会議棟1階レセプションホール

同シンポジウムのパネルディスカッション(午後2時20分から4時まで)のコーディネーターを担当します。

パネリストは 大和証券グループCSR室長、宮下陽一氏
         滋賀銀行CSR室長、西堀武氏
         apbank 理事、見山謙一郎氏
         日本政策投資銀行政策企画部長、古宮正章氏 
   の4氏です。「金融機関のCSRを本業にどのように活かすべきか」というのがテーマです。
   「環境金融」という言葉もだいぶ、定着してきましたね。
  




シンポジウム「CSRで変わる内外のサプライチェーンマネジメント」
                  主催:日刊工業新聞、企業活力研究所
                                    終了しました

日時:2006年11月29日(火)13:40〜16:45
場所:ホテル・ルポール麹町(麹町会館)2階ロイヤルクリスタル

 日本企業が求められるグローバルなCSR対応について、基調講演として「企業活動とCSRのあり方」というテーマで話します。他にCSR関連の識者が多数登場し、特別講演、パネルディスカッションもあります。
 申し込み先:日刊工業新聞社業務局イベント事業部「CSRシンポジウム」係
         電話03−5644−7223 fax:03−5644−7215
         参加費 15,000円




・「金融教育を考える」第22回瀬川基金記念シンポジウム
                    主催・大阪市立大学証券研究センター
                                    終了しました
 日時:2006年11月18日(土)13:00〜16:30
 場所:阿倍野メディックス7F
     (大阪市阿倍野区旭町1−2−7、大阪市立大学医学部医療研修センター研修室)

 共通テーマ「金融教育を考える」の中で、「『意志あるマネー』の流れと、その広がり」と題して、講演します。
 申し込み先:大阪市立大学証券研究センター
         大阪市住吉9区杉本町3−3−138
         電話06−6605−3486 fax06−6605−2069
         往復はがき・FAXで11月14日までに申し込み
                      住所、氏名、年齢、電話番号を明記



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 ・「持続可能な原材料調達 連続セミナー」主催・「地球・人間環境フォーラム
                                    終了しました
日時:2006年10月27日(金)14:00〜17:00
・場所:環境パートナーシップオフィス                     
東京都渋谷区神宮前5-53-67 コスモス青山B2F          
http://www.geic.or.jp/geic/intro/access.html#epo

「持続可能な原材料調達における金融の役割」(案)と題して、セミナーで講演者の一人として登場する予定です。 地球・人間環境フォーラムの連絡先は
                      TEL.03-3592-9735 FAX.03-3592-9737
 



「環境と金融に関するシンポジウム」 
                        終了しました

 日時:2006年8月7日(月)13:30-16:00
 場所:経団連ホール
 東京都千代田区大手町1-9-4 経団連会館14階
 ・小池環境相、与謝野金融担当相らの挨拶に続いて、『環境等に配慮した「お金」の流 れの拡大に向けて』と題したパネルディスカッションに登場します。
 ・主催:証券知識普及プロジェクト、共催:環境省、全国銀行協会、後援:金融庁